画像というか、プチシアターの楽しさにハマっていらっしゃる。

時どきプチシアターに行くようになりました。がんらいビデオは好きですが、普段はフィルムをレンタルしていて、階層1回ほど大きなビデオ館へ行く前後でした。はからずもテレビジョンで観たビデオの強調に興味を持ち、上映館を調べたらそのプチシアターでした。何時行こうか考えながら端末で対話記帳を探していると、自分が従前観たかったビデオの続編もそこで上映されているではありませんか。しかも先数日で上映やめとなっています。こちらを先に見なければといったあすアッという間に出かけました。

そっちのビデオ館へ行くのはやっとでした。ビルのエレベーターを去ると、縁側に沿ったハードル一面にビデオの掲示や新聞紙の切り抜きが貼られてある。ビデオ館の玄関を入ると掲示に混じって、ビデオ演出や俳優ちゃんたちの先触がハードルに年中書いてありました。観に行った日はべらぼう貸し賃日で、1000円で観られたのも嬉しかったです。

ビデオは通じる魅力を感じさせる素敵な方法でした。最初に観たいとしていたビデオは翌週行きました。こちらも、キャラクターの老いて行く対応に関する心配や過去の後悔を乗り越えようとする空気に感動しました。

こういうプチシアターはNPO組織が運営していて、窓口などは多くの有志が交換で行っている。素晴らしいビデオ館に出会えて嬉しかったので、ここがさらに貫くように応援していきたいだ。パチンコをやめる方法